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| 1.使いたい素材をダウンロードします。 |
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★イメージ素材
Windowsを使用している方:
イメージ上でマウスの右ボタンをクリックします。画面上にメニューが表れますので「名前をつけて画像を保存」を選びます。
Macを使用している方:
イメージ上でマウスをクリックしてそのまま押し続けます。画面上にメニューが表れますので InternetExplorerの場合は「イメージを
ディスクにダウンロードする」Netscapeの場合は「画像を別名で保存」を選びます。
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★音素材
Windowsを使用している方:
リンク上でマウスの右ボタンをクリックします。InternetExplorerの場合は"対象をファイルに保存"、Netscapeの場合は"リンクを
名前をつけて保存"を選びます。
Macを使用している方:
リンク上でマウスをクリックしてそのまま押し続けます。InternetExplorerの場合は"リンクをディスクにダウンロード"Netscapeの場合は
"リンクを別名で保存"を選び、"種類"を"ソース"にして保存します。
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| 2. HTMLファイルを編集します。 |
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★イメージ素材
・画像(イメージ)を表示する
イメージを表示したい場所に以下のように記述します。
<IMG SRC="保存したファイル名">
例えば,"fish.gif"というファイル名で保存した場合
<IMG SRC="fish.gif">
・壁紙(バックグラウンド)として表示する
ダウンロードしたファイルを壁紙(バックグラウンド)として使いたい場合には BODY タグを使います。 例えば
<HTML>
<HEAD><TITLE>title</TITLE>
<BODY BACKGROUND="fish.gif">
....
</HTML>
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★音素材
音素材は、ホームページのバックグラウンドミュージックとして使用できます。ここではページへアクセスしたときに
音を鳴らすタグを2つ紹介します。
<EMBED SRC="ファイル名.wav" HIDDEN="true" AUTOSTART="true" LOOP="2">
↑Netscape Navigator2.0から追加されたタグで、各種プラグインを呼び出します。この例では、AUTOSTART="true"
で自動で演奏を開始し、くり返し数を2回に指定しています。
<BGSOUND SRC="ファイル名.wav" LOOP="2">
↑Internet Explorer2.0から追加されたバックグラウンド再生独自タグで、サウンドを
再生します。(このタグは、Internet Explorerのみに対応しています。)
この例ではくり返し数を2回に指定しています。
◎注意
ファイル名の大文字と小文字を正確に入力しましょう。 大文字/小文字が違っていると、
御自分のパソコンでは表示できても、 サーバに転送した際にうまく表示されません。
この例の場合は、HTMLファイルとイメージファイル(または音声ファイル)は 同じフォ
ルダに置く必要があります。
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| 3. HTMLファイルとイメージファイル(または音声ファイル)をサーバに転送します。
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