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人気ホームページへの道 人気ホームページ作者のインタビュー
 第15回      OLIVE OLIVE  ホームページはライブだと思ってやってる
南谷真子さん
南谷真子 さん
多くのファンを持つ音楽サイト 「OLIVE OLIVE」を運営。
OLIVE OLIVE
PRESENT
最新リリースのCD「南谷真子/OLIVE OLIVE」と、真子さんが所属するバンドMAVERICKver4.0のTシャツをセットで、2名様にプレゼントします。
 
応募方法:
応募フォームから必要事項を記入して送ってください。


クイズ:
私が初めて日記を書き始めたのはいつでしょう?

答え:『1998年○月○日』

ヒント:「Mako's Voice」を見てみよう!

クイズの答えと「OLIVE OLIVE」の感想を送ってください。正解者の中から抽選で「南谷真子/OLIVE OLIVE」とMAVERICKver4.0Tシャツのセットが2名様に当たります!

応募の締切は2001年9月30日(日)です。発送は10月中旬を予定しています。なお、当選者の発表はプレゼントの発送をもってかえさせていただきます。


プレゼント写真
INTERVIEW カリスマ
  カリスマ君
音楽アーティストとして自分の歌をストリーム配信し、多くのファンを獲得している南谷真子さん。その彼女が、4年越しで運営してきたホームページに対する、アーティストとしての工夫やこだわりを語ってくれました。

■ホームページを開設したきっかけを教えてください。


あ、それね、持ってきました!このMDを売るためです。(写真:右)その当時はCDを自分で焼く時代じゃなかったし、カセットテープではなく何か自分で作れるものって思ってコレ(MD)にして、家で一個ずつ作ったんですよ。
 
MD写真
それで、「千葉麗子と作るインターネットホームページ」っていう本を買ってきて(笑)、それを見ながらHTML打ってホームページを作ったのが最初。彼女の存在はすごく大きかったと思う。女の子でもそういうことができるっていうのを見せてくれたから。私も一人で曲のアレンジとか全部やるんだけど、サイトを見て「あ、こんな人でもできるんだ」って分かってくれると嬉しい!
 
 
 
■インターネットを始めたきっかけは?

モーリー・ロバートソンさんっていう人が、千葉麗子ちゃんと一緒にインターネットのテレビ番組をやってたのを見て、面白そうだなって思ったの。その番組をやってたのは97年かな。彼らの番組がなかったら、インターネットとかあんまり知らなかったかもしれない。

 
 
 
■サイト作りで心がけていることを教えてください。

- デザイン面で

今、ホームページに曲を載せてるんだけど、パソコン上だと音質には限界があるから、どんなにいい曲でも曲の良さって全部は伝わらなくて。そこを無理して音ばっかりに頼るよりは、例えば、文字の大きさひとつ、歌詞のレイアウトひとつ、背景の色ひとつで、その曲の雰囲気を伝えることもできるし、しなきゃいけないよね。

そういう部分で音質の悪さをフォローするっていうか、デザインの印象でまず曲の印象を伝えてる。それと、やっぱりダウンロードに何時間もかかるようなファイルだと多くの人に聴いてもらえる環境じゃないないから、私はRealPlayerをモノラルにして音質もかなり落としてて。ホントは音質良くした方がいいけど、それよりはサクサク聞いてもらえた方がいいかなって。

- エンターテイメント面で

やっぱり音楽系の場合は、最初と最後は曲の良さ。これはすごい傲慢な言い方だけど、その、立派な曲とかそういうんじゃなくて、普通に聞いてもらって楽しめる音質とか曲の長さとか、ふらっときた人達がちょうど楽しめるぐらいのものを、っていう工夫が大事。っていうか、あんまり教えたくないんだけどぉ!(笑)
 
 
 
■ホームページの更新頻度と作成する時間は?

いつも。深夜。もう日常生活になっちゃってるから更新っていう意識ではやってないかも。日記はもう思ったことをパッと書いてるだけで、毎日ごはん食べるみたいに日記を書いてる。

海外行ってもインターネットカフェで書きこみするの、面白いですよ。一人で旅行してると、すっごく人に言いたいことってたまにあるじゃないですか。私、ロンドンに行ったときに、スリに遭ったとかナンパされたとか一人でもうパニックになって「あぁぁあぁ〜っ!」ってなりながら、インターネットカフェ行って(笑)。
 
 
 
■ホームページをやっていて一番困ったことは?

今は常時接続だけど、電話のときは電話代が凄かったなあ。あとはなんだろう、困ること?うーん。ないかな(笑)。楽しいことばっかり。あ、でもアクセス数が伸びなかったりとかすると、やっぱりどうしてかな、どうしようかな、とか悩むことはある。
 
 

■ホームページをやっていて一番嬉しかったことは?

私、実際はデビューが決まってて事務所があって、っていう時期があったんですよ。日記を読むと、その喜びとかデビューレコーディングの話とか毎日あって、その当時はアクセスが凄かったんです。バーチャルでデビューを一緒に体験していくようなやり方がまだない時代に、インターネット上で私が「今日事務所に行って契約してきました。判子押してきました」とか、そういうのをリアルタイムにやってたとき、すごい盛り上がってて!

逆に、去年は事務所やめちゃったんですよ。それで落ち込んでて。そしたらメールがいっぱいきて「頑張ってくれ」ってすごく励まされて。もしその時にビジネスの意識だけだったら音楽から離れちゃうかもしれないけど、隣のお客さんから「曲聴きたいから作って」って言われたら「やめないでやろうかなぁ…」って。

インターネットやってて良かったなって、その時は思ったなあ。うまくいってるときもいいけど、うまくいかないときがあっても、実際にお客さんから励まされることで私自身も得ているものがすごく大きくて。ホームページはもうやめられないね。

あと、自分がやってることが人からどう思われてるのかっていうのが、音楽やってると一番知りたいこと。だから新曲載せるとすぐに書きこみで感想きかせてくれたりとか、反響があるっていうのが素晴らしいことですね。ライブやっててステージ上からお客さんの顔見てると、曲聴いて楽しいかどうか顔見るとわかるんですよ。それと同じで、反応がすぐわかるっていうのが楽しいー!!
 
 
■今後の活動予定を教えてください。

バンドは今ライブをいっぱいやっているので、それこそサイトを見てくださいって感じです。あと、これからは自分でインターネットラジオやってみようかなーって考えてます。ネット上の音楽著作権が最近JASRACでクリアーになったし、面白そうだしね!あとは、ライブをストリーミングで流してみたいなあ。

最近、リアルタイムっていうのに拘っててモバイルサイトを作ったんだけど、例えばライブの日に最初リハーサルやってるじゃない?その時に「今リハーサルやってます」とか、どんどんリアルタイムでやれたらいいよね。あと、レコーディングしてる最中の画像とかを定点カメラでずっと流して、「夜中いっぱいコイツら何やってるんだろう」っていうのを見せられたら面白いなあって。
 
 
■これからHPを作る人へのアドバイスをお願いします。

いい意味で人の真似をする部分と、自分しかできない部分と、その両方を大事にするといいんじゃないかな。最初は憧れてる人のホームページを真似していいけど、そこから先は、やっぱり自分自身の問題。あ、トップページの最初に自分のメッセージを書くことはオススメします。ホームページ見てても何のサイトかわかんないときとか、辛いじゃないですか。

あとはねえ、継続は力なり。4年やってる私だから言える。例えば、私はアドレスも変えてないんですよ。いや、何度か変えようかなあと思ったときもあったけど、でもやっぱりコロコロ変わると来れなくなっちゃったりするから。あとは、何でもやってみるってとこかなあ。
 
 
FOLLOW UP QUESTION

■今までで一番影響されたサイトは?

んーとね、そうだなあ、亡くなったhideさん(元X JAPAN)のサイトに私影響されてホームページを作ってる部分がけっこうある。昔、業者じゃなくてhideさん本人が自分で作って日記を書いたりしてた時代があったんです。亡くなった時はショックだったけど、その数日前の書き込みが残ってて。ちょうどシングル2枚同時発売で、ロサンゼルスから日本に帰ってきてたんだけど「本日帰国しました、、、、2匹のシングルの世話やきに、、、、。」っていう一言が最後の書きこみだったんです。

でも、それって何よりも真実があるじゃないですか。まあ例えば自殺じゃないっていうのも、それを見れば分かることだし、逆になんかすごいなって思ったんですよ。プロのアーティストだけど、マスコミの入らないところで自分のお客さんとリアルタイムにやりとりしてるっていうのが素晴らしいなって思ってて。

昔だからデザインとかも大したことないんだけど、自分の伝えたいことをそのままどんどん次から次へと出せるっていうのが、インターネットのすっごいとこだ、って思ったの。
 
 
■音楽サイトとして工夫している点を教えてください。

んとね、長くやってて分かったことがあるんだけど、インターネット上というかバーチャルな部分での提供するものと、あと実際ライブをやるとかCDをやるとか、どこどこで会えるとかっていうオフラインの部分とをバランス良く続けるっていうのが音楽系にはすごく必要なことだと思う。

実はライブ始めたの今年からで、最初の3年間、ライブとかいわゆる課外活動を一切やらなかったの。だから今年、4年間ずっとオンラインだけでお客さんでいてくれる人と、初めて会ってすごく感激したし。それに、ライブを始めたことによって、すごく楽になったっていうのがあって。それと音楽系は「人となり」を売ってるところがあるから、日記とかもその一つだと思うけど、音楽以外の情報もすごく大事だなと思ってる。
 
 


■真子さんは、好調なときも不調なときも、ストレートに日記に書いていますよね。
 とくにうまくいかないことにもきちんと向き合っているのですごく読みごたえがあります。

もしそれに気がついてくれている人がいたら、すごく嬉しいなあって思う。それはhideさんのサイトでも、彼の日記は楽しいときもあるし、辛いときもあるし、怒ってるときもあるし、でもすごく人間らしいなって思って。まあ、実際は不特定多数の人が見てるわけだし100%の感情をぶつけるとトラブルになるから、それは気をつけてはいるけど。

後から何年も前の日記を読むと「あー、このときすっごいツラかったー!」って思うんだけど、日記の良いところはどんなに辛いことも後から振りかえったら必ず過去のことになってるっていうこと。だから辛いときも「ああ、これを読み返すときには、これを通りすぎてるんだ」って思いながら、なんか未来の自分へのメッセージみたいなところもあって日記書いてる。

今ね、バンド(MAVERICKver4.0)のメンバーにも日記書いてもらってるの。そうするとある人は面白いことを書くのがホームページだとか、音楽だけの話をする人とか色々いるの。まあ、それはそれでみんな好きなようにやればいい、ただ私は人間らしい自分をもっと見てもらいたい。曲の歌詞もそうだけど「あ、こんな人でも落ち込むときがあるんだ」とか(笑)。そういうのが分かってもらえたら良いかな。
真子さん写真

- 日記を継続するのは大変ではないですか?

それは常時接続の良さ。思ったときにすぐできるし。ホームページを管理するための、一番楽なシステムを早く見つけるっていうのは大事かも。例えば毎回ソフトを使って日記書いてたらもう嫌になるけど、日記サイトのシステムとか使えば、掲示板に書きこむ要領でできるし。出先からでもかけるしね。
 

 
 
■ファンの方々とも掲示板などでマメに交流していますね。

やりとりしてるねえ。できるだけこまめに返事するっていうのは大事かも。画面上だけど、直接会ってるのと同じぐらいのコミュニケーションをとるっていうか。私けっこう本職で音楽やってるつもりでいるから、だからホームページはライブだと思ってやってる。常にお客さんに対して、ライブだと思ってやってるかな。

多分、音楽サイトって二つに分かれると思う。隣にお客さんが座ってるようなサイトと、武道館みたいなおっきなとこにお客さんと自分がいるサイト。私が今やってるのはライブハウス的な身近なコミュニケーション。それは自分で意識的にやってます。
 
 
 
■初めてRealファイルの音楽をホームページに載せた時のことを教えてください。

ストリーム再生は特に苦労したなあ。ファイル本体とは別にramっていうファイルを作るんだけど、”名前は音ファイルなのに中身はテキストのタグ”っていう観念が分かんないから、一体なんなんだろう?って。最初の頃は、ホントに聴ける状態にするまでやっぱり何日かかかって思考錯誤だった。他のプロの人のホームページより音ちっちゃい、とかいうので何回もやり直したり。

あと、プレイヤーがバージョンアップすると前のファイルが聴けないとか色々なトラブルがあって、そのことに関しては私も未だに頭を悩ませてる。そういうテクノロジーの日進月歩にどうついていけば分からないときはあるけど、自分ができる精一杯のところからやる、はじめっからそんなストリーム再生とかMP3とか思わないで、まず分かるところからやる。っていうのが、何もやらないよりはいいと思うから。

他の人の家のパソコンで自分の曲が聴けたとき、すごい嬉しかった。あとはアンケート載せてるんですよ、ニフティで作ってくれてるフォームで。そしたらこの曲が好きっていうのが色々な人から来たりして、それはやっぱりすごく嬉しくって。

- このサイトを見て、ストリームについての質問がたくさん来るかもしれないですね。

あ、いいよ別に!それもアーティストとしての仕事のひとつだって、hideさんのホームページを見てすごく思ったの。知らない人がいたら教えてあげる、困っている人がいたら助けてあげるっていう。多分、そういうのも自己表現とかの一つだと思うから、教えてあげられることだったら何でも聞いて!
 
 
 
■OLIVE OLIVEとMAVERICKver4.0は、真子さんにどんな存在?

悲しいことに時代もテクノロジーも変わってるから、音もどんどん古くなるし新陳代謝していくでしょ。だから音楽的にはOLIVE OLIVEっていうのは前の私の等身大で、今の等身大はMAVERICKver4.0。サイトとしては、OLIVE OLIVEはホントにゼロから全て私一人のもので、私の分身みたいなもの。私のことを知りたかったらあそこを見てっていうぐらい。で、MAVERICKver4.0のサイトは、そこから派生したもの。なんだろう、他の人たちも関わってきたことで、OLIVE OLIVEっていう木から種が新しくできて育ったものっていうか。

最初、MAVERICKver4.0のサイトを作ったときに、OLIVE OLIVEをその一部にしようと思ったんだけど、よく考えたらこれは別の木だなって思って。でもこの2つの木は隣り合わせで手を結んでる形であって、どっちが上でも下でもないようなリンクの張り方にしたの。

- バンドのホームページはどんな感じですか?

何でもそうだと思うけど、バンドってモチベーションキープするのすごく難しいじゃないですか。最初はいいんだけど、そのうちやる気なくなるっていう。そういうのを防止するのには、ホームページはすごい役立ってると思ってます。例えばボーカルは真中で歌ってるし喋ってるけど後ろの人たちはあんまりないから、その分、日記や自分の思ったことを提示できる場があるっていうのは、みんなのモチベーション維持に役立ってると思う。それにお客さんから書きこみがあったりアクセス数が増えたりすると「このままここで続けよう」って思うきっかけになるから。あと「うちのサイト」って言える場所、ホームがあるっていうのは、バンドの結束固めるためにはいいよね。

最初はね、インターネット環境のない人がいて、その人にインターネット環境を作ってもらうのが大変だったの。日記も書いてくれなくて、コノヤローとか思ってたんですけど、一回書いたら見ず知らずの人から「すごい日記が面白い」って書きこみがあったんですよ。そしたら毎日のように書き出して(笑)。最初、三行とかだったのに、今ではすごい長く、良い文章を書くようになって。だからミュージシャンもお客さんに育てられてるなって思う。
 
 
 
■ホームページの宣伝はどのようにしていますか?

ライブでMAVERICK新聞っていうのを配ってるんだけど、やっぱり新聞が面白ければホームページも面白いかなと思うじゃないですか。それでちょっと面白そうだなと思った人が来てくれたり。検索系のサイトとかメルマガへの登録も定期的にやってます。あとは他の人が「お気に入り」として紹介してくれたらいいかなあって。私は何でもそうだけど、3〜5%反応があれば良いと思ってて。地道な努力ですよ。
 
 
PROFILE

■その髪型はいつから?

7年くらい前からかな、もうトレードマーク。こだわりは爆発具合です。どこにいてもすぐ覚えてもらえるし、この頭がこんなに似合う人はそうはいないと思ってる。この髪型は私のお気に入り。地毛です(笑)。

- 不便なことはない?

あっ、パスポートの写真で上が切れてて、いつも色んな国をまわると指さして笑われるの。入国審査のときとかね。あと、どこにいてもすぐ発見されてしまうので、人に迷惑かけない行動をとらないと。値切ってる姿とか、マクドナルドでハンバーガー3個食べてるとことか見られたくないしっ!
 

■無人島に行くとしたら何を持っていく?

できればやっぱりネット環境かなあ。「今、無人島にいます」とか「食べ物がなくて困ってる」とかってことを全て書きたい!人に伝えると、それだけで全て満足できるから。もしネット環境がなかったとしても、紙に書いて瓶につめて流す。「とりあえず今日はご飯が食べれなくて、しょうがないから虫をとって食べました。それはこんな虫でした」とかね(笑)。だからパソコンか、紙と鉛筆、ボトル。
 
 
■好きな言葉は?

秋葉原の某電器屋さんなんだけど、そこのチラシに説教がいっぱい書いてあるの。例えばみんな、ハードディスクとかもより性能の良いもの、高いものを欲しがるでしょ。でもその横にちっちゃく

「満たされすぎると野生がしぼむ」

って書いてあるの(笑)!でも、すごいなと思って。パソコンなんかもみんな最新型を追い求めるけど、でも最終的にそういうことじゃないだろって。今でも素晴らしい言葉だと思う。
 
 
 
■オススメサイト

もてない男の心の語り
無意味にいっぱい色んなことやってて、狙ってんのか狙ってないのか分かんないんだけど、とりあえず面白い!パーソナルサイトとしては非常に素晴らしいです。

道東情報探検隊
世の中こんなに変わった面白い人たちがいっぱいいるんだなって思う。無意味にくだらなくて面白くて、ただやっぱり見にきてくれてる人たちに何かを残せる部分っていうのがあるね。
 
 
MESSAGE FROM INTERVIEWER
 
音楽アーティストとしての「自分自身」を色んな角度から発信しつづけ、また訪問者の方々とも真っ直ぐにつきあっていく真子さん。そんな彼女の姿勢は、インタビュー中の視線や表情にも表れていました。
これからも、ホームページ内外で素敵なライブを繰り広げていってください。
真子さん、どうもありがとうございました!


■人気音楽アーティストサイトになるために……まとめ
  •  音楽のネット配信は、音質の限界を視覚(デザイン)的にフォローしよう。
  •  オンライン上での活動とオフライン(実世界)での活動をバランス良く続けよう。
  •  自分の「人となり」が出る日記など、音楽以外の情報も大事にしよう。
  •  いい意味での真似と、自分しかできない部分、その両方を大事にしよう。
  •  まず、できるところからやってみよう。やらないよりは、ずっといい!


 
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