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人気ホームページへの道 人気ホームページ作者のインタビュー
 第35回    じゃじゃ馬LIFE  ホームページは自分のお城
まほちさん
まほちさん
馬術・乗馬に関するサイトじゃじゃ馬LIFEを運営。
じゃじゃ馬LIFE
NEWS
アット・ニフティ会員誌
「walk@nifty8月号」でも今回のインタビューを始め、まほちさんのサイトについてご案内しています。
walk@nifty
8月号です↑

「vippies in walk」 は20ページから21ページまで掲載されています。

walk@niftyでは、簡単にホームページを作成することができる「ゼロから始める!ホームページ工房」も掲載されています。ぜひご覧ください!
INTERVIEW カリスマ
カリスマ君
■ホームページを開設したきっかけを教えてください。

それは、もらったひとつのパソコンから始まったんです(笑)。 夫の友人が「これ、もういらないんだけど使ってみない?楽しいよ」とわざわざ持ってきてくださいました。インターネットも知らず、ワープロさえ触ったことがなかったので、自分からパソコンを買うなんて思いつくはずもなく、実際持ってきてもらっても「えー?キーボードなんて私1回も打ったことないよ。できるかな?自信ないな」なんて言ってたんです。

ところが自分でも驚いたことに、いざ始めてみたら面白くてしょうがない。「こうやればインターネットというのに通じて、世界中の人が見ているんだよ」と言われ、「うそー!?」と感動してどっぷりハマってしまいました。もちろん、最初にしたのはあちこちの乗馬サイトを見ることです(笑)。

そのなかでも老舗の乗馬サイトのチャットルームに顔を出すようになり、すぐに常連になってしまいました。毎晩出入りしては楽しく話をしてたんですが、そのうちだんだんチャットで話しているだけでは飽き足りなくななり、自分でホームページを持ち、自分の意見を発信したいと考えるようになったんです。私なりの乗馬感について自分のHPで意見を言いたい、その意見に共感した人と交流したい、という趣旨でホームページを開設しました。



■パソコン歴はどのくらいですか?

夫の友人が持ってきてくれたのが2000年の10月頃だったと思いますので、3年半というところですね。友人というのはプログラマーで、私から見たらパソコンのことなら何でも知っているすごい人。何か困ったことがあったり、わからない用語があると、すぐさま(夫を飛ばして)メールをしていました。よく我が家にもご夫婦で遊びにいらしたので、そういうときはチャンスとばかりに質問しまくっていました。また面白いホームページや、「今こういうところで、こういうことが話題になっているんだよ」みたいなことを教えてくださるので、 乗馬以外のいろいろなHPを覘きにいくようになりました。

ホームページを作る参考というのは、自分の好きなところだけではなくて、人から「いいよ」と教えられたホームページもいろいろと見ることだと思います。実際自分が気に入るかどうかは別にして、あちこち見に行くというのが大事だと思います。



■サイト作りで心がけていることを教えてください。

- ページ全体で


見やすいことと、重くないこと、ツークリックぐらいで目当てのページにたどり着けることですね。最初は、トップページにハーボットを置いていたんですが、開くのに時間がかかると言われたことがあるんです。結構ハーボット仲間とかもいるので迷ったんですが、思い切って取ってしまいました。 ほとんどがテキストのコンテンツでそれを目当てに来ても、読む以前にトップページが表示されないというのは、私なら相当イライラするので(笑)。ただ、今はもうADSLが主流で、光通信を利用している人も増えているようですから、あまり気にしなくてもいいんじゃないかとは思いますけどね。

- デザイン面で

以前はそれなりに凝ってしょっちゅうトップページを変えていました。それが最近は落ち着いて「シンプル・イズ・ザ・ベスト」、白を基調として文字を見やすくしています。 いろいろな年齢の方が見ていると思うので、「文字は黒くしよう」とか、「何がどこに書いてあるのかトップページをぱっと見てすぐわかるようにしよう」と、目立ちたがり根性に歯止めをかけてます(笑)。

でも最初は自分の好きなように、いろいろやれるだけやってみるのもいいと思うんです。部屋の模様がえと一緒で、自分のホームページでしょう?どんなことしても勝手といったら変ですけど、最初のうちは自己満足で楽しんでもいいと思うんです。 ずっと来てくださっている方が、「今度のデザインは爽やかでいいですね」と言ってくださることもあり、そういうのが更新の励みになったりもしますよ。



■サイト作りの道具は?使用ソフトなど教えてください。

ホームページデザイナーというソフトを使っています。これはまだ接続がダイアルアップだった時代に、大層なことに数時間かけてダウンロードしたものなんです。そういうHP作成ソフトが電気店に売っていることも知らず、よく調べもせずに、HPが作りたい一心で購入しました。それで、いざダウンロードしてきたのはいいんですが、使い方が全然わからない(笑)。説明書も無いし、本もない。「『セル』ってなに?!」という状態で、どうやってもわからなくて「もうHP作るのやめた!」って放り出したくなってしまいました。

さんざん悩んだ挙句、じゃあ他のページはどういうソースで作ってるの?と、気に入ったサイトのソースをコピーして貼り付け、実際に見える状態と比べて「なるほど、こういうことか」と(笑)。それからはとんとん拍子に進みましたが、結局ホームページをアップするまでに、ダウンロードしてきてから3ヶ月くらいかかったと思います。



■ホームページを作成する時間は?更新頻度はどのくらいですか?

「自分では乗馬コラムがメインのコンテンツかな」と思っているんですが、テーマを思いついてから早いときだったら10分で書いちゃうときがあります。そのまま勢いで、2つ、3つ書き上げることもありますね。でも書けないときはパソコンの前でずっと吟味しています。書きたいことはあるのに「ああ文章が流れていかない」となると、全然更新できません(笑)。気づいたら1日中パソコンの前にいることになっちゃうので、気をつけないといけないですね。

また気分の乗らないときって、日記も書けないんですよ。「日記ぐらい毎日書きゃいいじゃん、せっかく見にきてくれているのに」と思うんですけど、指が動いてくれないんです。なので更新に関してはとっても不安定なホームページです(笑)。


■ホームページをやっていて一番楽しかったことを教えてください。

普段接する機会の無い、他の乗馬クラブの人たちと交流できることですね、オンラインでもオフラインでも。私はもともと人見知りしないタチなので、オフラインで会って皆で馬に乗って、そのあと馬談議、技術談議するのがとっても楽しいです。自分のHPに集まってくれた方と会うわけですから、感激もひとしお。そういうときが一番HPやっててよかったなぁ思いますね。

- オフ会の告知ってどのようになさっていますか。


告知というほどではないんです、チャットで気の会う人がいて、お互い北海道だとわかったらメールで何度かやり取りして。それでこの人は、と思う人だったら「今度どこかで一緒に乗りませんか?」って言ってみます。準備段階なしにいきなりオフをもちかける、ということはないですね。ただ、私は女性なので言い出しやすいというのはあると思います。


■大変だったことはありますか。

特に大変だったことはないですね。強いて言えば、コラムを書くのが大変(笑)。文章書かれる方はわかると思うんですが、書きたいと思っていることでもいざ文にするとまとまらないことがザラにあります。それにインストラクターなので、思い込みだけで書いちゃいけないと思いつつも、自分の意見を書きたいように書きたいと思うこともあり、それがジレンマになったりもします。そんなこんなで、コラムは短いのを適当に書いているような感じですが、実はけっこう悩みながら書いてるんですよ。

 
 
■これからHPを作る人へのアドバイスをお願いします。

もし「作ってみたいな」と思う気持ちがあるんだったら、何でもいいから──ぼろでもダサくてもいいから──作ってアップしちゃうことだと思います。自分で出してみて「ウワーッ、私のホームページって、ださーい」というのもまたよしだと思うんです(笑)。私もそうだったんです、ずっと。

最初から格好よく、何もかもきちんとしてというのは無理だと思うんですよ、書きたいことがいっぱいある人は余計無理かな、私もそうなので。最初は気持ちだけが先走って、中途半端なコンテンツやページがいっぱいできてしまうんです。逆にコンテンツが1つしかないなら、それを思いっきり掘り下げてもいいですよね、自分のHPなんだから、開き直ってやりたいようにやっていけばいいと思います。

 
FOLLOW UP QUESTION

■有料コンテンツを用意したり、アクセス制限をかけてされていらっしゃいますが。

一部のコラムを有料化したんですが、始めはずいぶん悩みました。無料が基本のHPの閲覧に有料部分を持ち込むのは勇気がいりましたね。有料化したコラムは、内容的にはちょっと難しくてそのぶん読み応えはあると自負しているんですが、少々表現がきつい部分があるんです。狭い乗馬の世界であまり言いたい放題言うのも気が引けますし、でもどうしても書きたいし、公開したい。悩んだ挙句、「あんたの考えを読んでやろうじゃないか!」という人がいることを期待して有料化に踏み切りました(笑)。

アクセス制限のあるページは、まあ言うなれば日記と言うか独り言なんですが、これもときどききわどい話が出るので、パスワード制を採用しました、自意識過剰なのかなぁ(笑)。でもこれは無料ですし、とくに条件も無いので、請求されればすぐにパスワードを送りますよ。

それから、削除しても懲りずに何度も書き込みをするような人対策として、アクセス制限ではありませんが、掲示板の書き込み制限機能を使っています。つまり、こちらが検閲して公開するかどうか決められる機能です。そうやってすぐアップできないようにしておいてから、苦情のメールを出しました。掲示板荒らしでサイトを閉鎖しちゃうくらい悩む方もいるようですが、守る手段がいろいろありますので有効活用するといいと思います。


■ホームページの魅力、馬の魅力をそれぞれ教えてください。

まずホームページの魅力ですが、みんなが話の輪に入れることだと思います。メールだけだったら自分と相手だけの交流ですが、ホームページがあればそこにみんなが集まって、話に入れますよね。見ている人も「あ、何かおもしろそうなことやっている」と思って参加してくれたりしますしね。

以前夫が車のホームページを持っていたとき、サーキットを数人で借り切って走行会というものを何回か企画したことがあるんです。その企画のときに仲間を集めたり、話し合ったりするのに、ホームページはすごく便利でしたよ。

馬の魅力は、乗れること(笑)。あの美しい生き物が、見るだけじゃなく乗れるというところが最大の魅力ですね。

乗馬の面白いところは、「この馬とこの馬では乗り方が違うということがない」ことです。例えば車だったら車種によって多少の違いがあっても、アクセルを踏んだら進んでブレーキを踏んだら止まる、ハンドル切ったら曲がるという原理は一緒ですよね。馬も1頭1頭に全く違うことをするんじゃなくて、ある程度基本をちゃんとわかっていれば、どんな馬でも動かせる。だから、初めて乗った馬でも乗りこなすことが可能なんです。

機械と違う点は、もちろん心を通わせられること。意思の疎通が出来たときは、本当に感動します、馬乗りの喜びってそういうところにあるんじゃないかな。

あるお客さんが障害飛越のレッスン中に、着地でバランスを崩して落馬しそうになったんです。ところがその馬がぴたっと止まって落馬せずに済んだ。そのお客さんは毎朝早くクラブに来て、その馬にニンジンをあげてたんですね。乗るときもとっても大事にしてかわいがっていたんですが、そういう気持ちはちゃんと通じるものなんですよ。

PROFILE

■乗馬を始めたきっかけは?

とにかく馬好き。「馬がかわいい」ではなくて、「馬に乗りたい」という気持ちが強かったです。物心ついたときからそうで、今でも変わらないから本能なのかもしれません(笑)。西部劇で馬がダーッと走っている場面があると、「あー、私も乗りたい」とウズウズしてました。馬を見れば親に「乗りたい乗りたーい!」と言い続けていましたよ。

もともと動物好きなので観光牧場──日高のケンタッキーファームとか、ハイジ牧場など──にはよく連れて行ってもらいましたが、私の目当ては引き馬。でも本当は不満で仕方がないんです。「綱をはなして欲しいなぁ。一人で乗りたいよ」と心の中で言い続けてました。あと、できるだけ大きい馬に乗りたくって、たとえ引き馬でもポニーじゃ不満でした(笑)子供でサラブレットに乗っている子がいたら本気で嫉妬したりして……。

親としては、乗馬を習わせるなんて全然一般的じゃないし、お金もかかるしということで、最初からだめだめ、却下って相手にしてもらえませんでした。だけどあんまりしつこいんで、とうとう小学校4年生のときに、夏休み子供乗馬教室に申し込んでくれたんです。その時の嬉しさとワクワクしながら通った気持ちは今でも忘れません。

私の家は共働きだったので、最初の1、2回は母がついてきてくれましたが、その後はバスに乗って自分一人で通いました。一度レッスンを受けてしまうと、ますます乗りたいというのが強くなって、それで父が「どうもこの熱心さは本当らしい」と思ったんですね。夏休みに限らず乗馬教室に時々連れていってくれるようになったんです。

小学校6年生まではそういう感じで、いくつかの乗馬クラブの乗馬教室に通いました。そのうち「競技会出るかい?」と言っていただき、ホイホイと出ていました。クラブの中で開催される運動会みたいな競技会なんですが、普通は会員にならないと出られないので、本当に良くしていただいたと思います。本格的に乗馬クラブに入って乗馬をし始めたのは中学生になってからです。

- 騎手になろうと思ったことは?


競馬も──馬に乗るとか、コントロールするという意味では──すごく興味はあったんですけれども、競馬の騎手というのは目がよくなくちゃなれないんです。私はすごく目が悪いし、体力もないほうなので早い段階で諦めてました。厩務員とかも考えたこと「だけ」はあります(笑)。


■乗馬をはじめてから、インストラクターまでの道のりは?

スポーツ少年団というものに中学1年から入って、4年間くらい乗馬をやっていました。でも乗るのは大好きだけど、インストラクターになりたいと思ったことはありません。インストラクターになったのは本当に偶然のめぐり合わせだと思います。

社会人になってから、映画「南極物語」を見て以来憧れていたドッグトレーナーになりたい気持ちが強くなって、某県にある訓練士養成学校に入学しました。犬の訓練士を目指したわけですが、生来の喧嘩っ早さが仇となって、訓練士の資格を取る前に学校をやめるハメになっちゃっいました(笑)。

それで北海道に帰ってきて、何か仕事をしなきゃならないなぁとアルバイト情報を見ていたら、育成牧場で乗り手を募集しているというのを見つけたんです。心機一転じゃないんですけど、家も離れて日高に行ってみよう!みたいな感じで、電話をしました。「馬に乗れるの?」と聞かれて、「高校生まで馬に乗っていました」と言ったら「そう、だったら来ていいよ」って、あっさり決まりました。

競走馬の調教はエキサイティングで、大変ではあるけどやりがいも大きかったんですが、スタッフの一人とどうしても折り合いが悪くて、わずか2ヶ月でやめてしまいました。でも育成牧場で働いたことが、馬に関わる仕事につきたいと思うきっかけになったんですね、それで札幌に戻ってから乗馬クラブに就職することができたんだと思います。

乗馬クラブで働くメリットは、なんといってもたくさん馬に乗れること。人に教えるのは、スタッフの人数が限られていたので当然やらなきゃならなかったんですが、インストラクターに資格があるということも知りませんでした。私の働いていた乗馬クラブのスタッフは、すごく技術はあるんですが、別に肩書きなんぞ要らんという感じで誰もインストラクターの資格を持っていなかったんです。

それが、私が就職した次の年に農林省のほうから、インストラクターのいない乗馬クラブは営業してはまかりならんというお達しが来たんです。誰も資格を持っていないから、社長以下皆で試験を受けなきゃならない。「お前も行くぞ」と私にも試験を受けさせてくれたんです。おかげでペーペーの私も、晴れてインストラクターになることができました。

実際に教えていて感じたことなんですが、「インストラクターというのは、『教えた経験』が大事だな」と。もちろん騎乗技術を磨くことは絶対なんですが、教えるというのは自分が乗れるようになることとは違うんですね。私はほとんど初心者のレッスンをしていましたが、クラブの方針がマンツーマンのレッスンを基本にしていたので、多い日は1日9人ものお客さんに、一人一人つきっきりで教えました。大変でしたが、そのおかげで「教える技術を磨かせてもらった」と思います。でも最初の頃は結構トンチンカンなことも言ったと思うんですよね、生徒さんごめんなさい(笑)。


■今もインストラクターを続けていらっしゃるのですか?

今はですね、実は犬の訓練士やっているんですよ(笑)!たまたま犬関係の友人がいて、彼女はアマチュアなんですが非常に訓練に熱心な人で、自分の2頭の犬を先生について訓練しているんです。それでたまたま私が過去に訓練士を目指していたという話になった時に、「じゃあ試しに興味のある人にレッスンしてみたら?私が声をかけてみるから」と言ってくれて。つまり背中を押してもらったんですね。

それで教えてみたら、結構できることが判明(笑)。これはインストラクターの経験が大きいと思います、犬に教えるより人に教えるほうが難しいし、人と話すことが出来ないといくら訓練が上手くてもだめですから。リード(引き紐)と犬の扱いは昔取った杵柄、忘れないものですね。もっぱら出張専門でやっていますが、問題行動を起こす犬の訓練の依頼が多いです。


■印象に残っている馬は?

私を落馬させてた馬(笑)。その馬は本当に人をすごくよく落とす馬で、落としの達人なんですよ。その分、知能は本当に高かったです。世話している分には賢いし、おとなしいし、子供がその馬の寝ている馬房で一緒に寝ても大丈夫なのに、乗るとだめなんです。ある日柵の上に落ちてしまって、右大たい骨を骨折。救急車で運ばれて、手術をして2ヶ月入院しました。乗馬クラブで働いていて、落馬させられた馬はその馬だけですから、一生忘れないですよ(笑)。

HPで紹介している「思い出の馬」は、私の上達のためのキーになった馬です。何年も乗っていて、ようやく出遭ったのですが、その馬に乗らなかったら今私はどうだったろうと思います。具体的に言うとその馬に乗ったことで、今まで知らなかった、気がつかなかった体の感覚を理解したんです。社長にも、「おまえ急にうまくなったな」と言われました。そういう点で、ほんとにキーになった馬ですね。

ただ、基本的に私は感情的にはあまり1頭の馬に入れ込むことはないんです。どんなに好きな馬でも処分されるときは処分されますし、病気で死ぬこともあります。育成牧場にいたときも腸ねん転で一頭死んでますが、そういうことで深く落ち込んでしまう人は続かないかも……。でもだからといって無神経な人ではだめなんです、ちょっとした体の変化に気づいてあげないといけないし、痛みもわかってあげなきゃならない、そういう点では動物に関わる仕事は難しいかもしれませんね。

 
■お気に入りのサイトを教えてください。

ホースマンライフ
この方とは実際にお会いして、親しくさせていただいてます。大変経験豊富な方で、騎乗技術が高く、国体出場経験もあり、騎乗技術や馬に関する知識などで、いつも勉強させていただいてます。

JURIの馬房
雑誌「乗馬ライフ」に掲載されたこともある、馬のイラストを描く方のHPです。私は彼女の描く馬(と漫画)が大好きで、じゃじゃ馬LIFEのアクセス記念に、彼女のイラストでデザインしたマウスパッドを作りました。HPのメインは「乗馬漫画」で、いつも大笑いして読んでいます。

Direct Hit!!
「お気楽乗馬体験」がとっても面白いです。乗馬を始めたい人の参考になるのではないでしょうか。管理人のBOMBさんとは実際にお会いしたこともあるんですが、HPと同様に、とても楽しい方でした。


 
MESSAGE FROM INTERVIEWER
 
小さい頃からの馬(乗馬)に対する熱い思いが感じられるインタビューでした。インストラクターという専門的な立場上、コラムを書くのにかなり時間を割かれるとのことでしたが、その分読み応えがあるんだなと改めて感じました。

今は犬の訓練士をなさっているとのことですが、まほちさんのホームページを通じて、少しでも多くの人に乗馬のことを知っていただければと思います。
まほちさんありがとうございました。


■人気ホームページになるために……まとめ
  • 自分の部屋の模様替えと同じように、ホームページ作りを楽しもう
  • テキスト中心のコンテンツでは、デザインをシンプルにして、見やすさを重視しよう
  • 有料コンテンツを上手く活用して、楽しく、快適なホームページ運営をしよう


 
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